俺とあなたは同じで違う
習作。短いです。
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習作。短いです。
バレンタインの話。短いです。
役を降りる話。記憶あり転生現パロ。『心中立て』『オリフラムと山猫』と同一時間軸、かつ310後の話。小説というより「殺した者と殺された者がその記憶を持ったまま触れ合うことは可能か」という思考実験みたいなものです(全編理屈っぽいのはそのせいです)。題名どおり偶像破壊がテーマであり、あらゆる信仰にやさしくありません。
サイトに載せていたボツ稿『赤い河』のセルフリメイク。モブ視点、鉄砲店(アニメ4期ED)ネタ。特に救いのないホラーです。⚠︎戦場の描写、流血表現
祝福を奪り還す叛逆純愛バロック小説です。オメガバースでΩ×Ωですがあくまで奪還がメインの話であり、センシュアルな描写を含む一方でポルノ要素はありません。実存主義系ディストピアロマンスとしてお楽しみください。⚠ Ω兄×Ω弟、合意あり相思相愛、制度破壊、受けの女装(ウェディングドレス)、運命の番/ヒート/妊娠出産の描写なし、骨格に女体化的要素(骨盤)、婚姻・宗教儀礼のディストピア的誇張表現
尾に惚れて人生おしまいになった男性モブの一人称による回想形式。直接の性描写や暴力描写はありませんが、暴力の結果や狂気的心情を含みます。尾の裸と女装あり(左右の規定なし)。
原作軸。『オリフラムと山猫』の前日譚。最終的に「すべてが間違っていたことになる」前提の信頼できない語り手もの。
吸血鬼AU。廃教会が舞台の近代ゴシックホラー。⚠︎軽微な自傷・カニバ表現
原作軸。偶像の話。お互いそういうことをしようとしているものの、未遂なのでエロはありません。苦い展開かつ弟→兄が強く見えますが、筆者としては(310へのロングパスとして)両片思い以上両思い未満くらいの感じです。
魔術師(半魔)の兄×悪魔の弟。謎ファンタジー時空。悪魔召喚の話であり、血なまぐさい儀式パートが主なのでオカルトの苦手な方にはおすすめいたしません。最終的に相思相愛。旧題:『ビッグ・ディールのその後に』。
没稿です。冒頭のみなので何も始まらないし終わりません。受けの先天女体化(短髪長身スレンダー/記憶あり)注意。
現パロ。考えることをやめられない話。⚠尾しかいない、肉体関係あり(騎○位の回想のみで直接的な描写なし)
現パロ。暴かれたい話。筆者の趣味極振りで内容の説明が難しいので以下の注意書きからご判断ください。⚠デキてる/攻めの女装(ベースはヴィクトリアンメイド)/双方肉体関係に積極的(うまくできるとは言っていない)/冒頭謎のモブが登場/狙撃手のお仕事描写
ロー100ネタの悪魔×人間。所有の話。近世~近代くらいの謎西洋ファンタジーです。⚠頽廃的表現/勇の押しが強い/尾は負け(て)る
終末パロ(⚠人外/死ネタ)。居場所の話。科学考証ガバガバのナンチャッテSFです。冒頭に人類滅亡RTAと言わんばかりの悪辣な描写がありますので、たとえ間接的・要約的であっても暴力表現を視界に入れたくない方、お食事中の方は閲覧をお控え願います。
原作軸。君想う花の話。164や310を見据えた解釈強めのシリアスです。アシㇼパさんが友情出演。
現パロ。臆病な愛の話。尾の道理探しが派手に行き詰まるブラック・ラブ・コメディ。⚠性的同意なし
蒼月2部シルフェリ。かなり前に書いたもののアーカイブです。
現パロ。父とふたりの息子の話。⚠父上しかいない、父上がかわいそう
原型のない童話『赤ずきん』パロ (旧題『真紅の森の一匹狼』、多少の加筆修正あり)。敵を探すものたちの話。⚠原作程度の暴力表現、明るくない ※暴力や差別によって何かを解決することを肯定するものではありません
転生現パロ / 星座の話 / 本誌310話掲載1周年の記念に書いたものです。
現パロ。ひだまりの話。展のペーパーナイフネタでした。
転生現パロ。ともしびの話。『我ニ九生アリ』の書き下ろしとして収録作品すべての総括として書いたので他の話と微妙に繋がりがありますが、単品で読めないこともないと思います(当時の雰囲気を味わいたい場合は旧作を先にお読みください)。
寒さと寂しさの話。遊郭後に仲直り(?)した前提のピロートークですが甘くありません。⚠事後(軽微・間接的な性描写)
神を持たない男の話。310話の後、タイトルまんまです。
蒼月2部シルイン未満(支援A+後くらい)。
(支援A+後) 訓練所のひととき。
転生現パロ。(筆者が)ハロウィンに間に合わなかった話。遅刻どころか11月2日夜に書き始めて当日公開したものなので開き直って過去をテーマにしています。
現パロ。プロポーズ的な何かの話。9月の尾勇の日投稿作品……ですが季節はずれです。吐くほど甘いものを目指したもののバカップルすぎてなんだかよくわからない出来。
謎軸尾勇(310後とミニポス時空の混ぜこぜ)。負けて勝つ話。宗教詩『砂の上の足跡』のパロディ、CP要素薄。
現パロ。ホームに帰れない話。野球ネタおよび微妙に親世代を意識した描写があります。幸次郎がちょっと不憫かも(この尾は父上のことは言うほどキライじゃないです)。
原作軸。名前の話。宇が友情(?)出演してますがあんまり仲良くない感じです。ご注意ください。
(FEH時空) クリスマスフェリ実装記念に書いたもの。やさしいメルヒェンのつもり。
(金鹿) 懺悔の話。引き抜きフェリ→ディミ。単独END想定がいちばんしっくり来るかなと思います。苦いです。
(過去編) シルヴァン考察の副産物。モブが出演、走り書き、過去捏造。
(FEH時空) アスク兄妹と召喚師とマイクラン。すべてが捏造。
(金鹿) 喪の話。シルヴァン&フェリクス後日談前提。過去作の『至情に酬う』から繋がってますが、これだけでも読めます。
原作軸、鶴見と尾形の出会いの話。明るくありません。Twitterに上げたものに加筆修正しています。未成年に対する殺人教唆、鳥撃ちおよび血の描写、過去捏造、独自解釈を含みます。ご注意ください。
転生現パロ。本誌310読後の感傷の産物に多少加筆したもの。
原作軸、22年の尾誕生日に書いた陰気な掌編その2。⚠尾形の過去捏造
(FEH時空) ハロウィン真祖実装記念に書いたもの。BL未満です。
(士官学校編) もっと知りたい先生の話。
後々レトユリになるやつなんですがユリとモブしか出てきません。本編開始前、被虐趣味のモブ貴族と乗り気でない燕の話。直接的でない性描写とユリの女装あり。左右は明確にしませんでした。
(FEH時空) 飛空城帰りの伝承レト(紅花以外の支援S後想定)×恒常ユリ。
原作軸。2022年の尾誕生日に寄せた原作軸の陰気な掌編。
(引き抜きなし紅花) 答えの話。死ネタ。これだけ先生の性別を想定してません。
(金鹿) 装いの話。後日談の頭の方。旧題『Fine feathers make...』から改題。
(紅花以外) 手合わせの話。
現パロ。パンに何も挟まない尾の話(あなたのいるブランチ)の続きですが、これだけでも読めます。CP要素薄。
現パロ。クリスマスケーキの話。筆者は洋菓子エアプなため途中のカタカナラッシュは雰囲気だけお楽しみください。
164話冒頭のこねくり回し。作中人物の名前がいろいろ出ますが尾しかいません。明るい話ではないです。独自解釈および血の表現が含まれます。
(支援A+後) 習作。⚠濡れ場、乳首責め
転生現パロ。よき兄でありたいと願う尾の話。明るくない、前世で関係があったことを匂わす描写、勇作さん(記憶なし)からのアプローチ強め、尾に罪悪感の自覚がある等、注意事項多数。
尾が喫煙者。白が友情出演(台詞なし)。禁煙を啓蒙する意図はありません。
原作軸。噛み合わないふたりの話。キスというかほぼ口唇サディズム。
原作軸。兄の手のつめたい話。すれちがい風です。
現パロ。パンに何も挟まない男の話。
営庭の桜が満開になった話。冒涜的表現が多分に含まれますが特定の思想を支持するものではありません。
まだよく知らない頃の話。微妙にぼかしてありますがFBネタです。未読の方はご注意ください。
紅花分岐後のフェリクスの独白。単独引き抜き(→ソロエンド)の想定。
(青獅子) 公爵領での鹿狩りに誘われた大司教。動物の死と解体の描写あり。
(金鹿/銀雪) 後日談の後ろの方。
黒鷲引き抜きフェリクスが白鷺杯出場を間近に控えて踊りの練習をする話。
少年時代のシルヴァンとフェリクスの話。シルヴァン&フェリクス支援Aのネタバレ注意。
井戸とシルと兄上。
コナン塔。地理やなんかは捏造。
ほぼ題名通り。少年時代のシルヴァンとグレンが喋ってるだけ。グレンの外見・口調その他すべてが捏造。婚約の背景は筆者の勝手な推測です。
ゴーティエ領の寒村が一夜にして滅ぶ話。モブ村人視点。モブの出番が9割5分くらい占めてる上、火災・掠奪・人死にの直接的な描写、および一部に差別的表現が含まれます(暴力や差別を肯定するものではありません)。
(紅花以外) 第二部~支援Sに至るまで。清いおつきあいのフェリレス。
(金鹿) 後日談の頭の方。居眠りをする伴侶に寄り添う先生。8割がた喪の話。
(紅花以外) 支援Sのあのスチルの後の話。もともとphrase d'armesの後編として書いたもの。
(支援A+後) 吸血鬼パロ。左右はどちらでもいいかなと思って書きました。⚠リバっぽい描写
転生現パロっぽい何か。紅√の間接的なネタバレがあります。
蒼月(青獅子)√。一線を越えられない戦場のふたり。⚠戦場および血の描写
FEHに水着シルが実装された時の幻覚。フェリ→シル。旧題『無果汁の君へ』に加筆したもの。
支援S後、互いに模倣しあう二人の話。どこぞの盟主さまに影響を受けて策士になった先生、という体で書いたので微妙に金鹿√想定なんですが、シナリオに直接紐付く要素は薄いので紅花以外で読み替えられるかも。
√想定特になし。先生が士官学校に来て数節くらいの頃、フェリが先生を先生と呼ぶだけの話。匂わす程度のCP要素。
金鹿(翠風)√、主君とその幼なじみたちを知るゴーティエ家臣が事の顛末を回想する話。後日談の後ろの方をなぞっています。ペアエンド以上のCP要素なし。
支援Sのちょっと後くらい。金鹿ルナをクリアするまでの100時間の総括のつもりで書きました。
支援S後~エピローグに若干かかるくらい。戦後の諸々は捏造。戦乱の日々を駆け抜けたふたりの剣士の追想と(夫婦というにはあまりに初心な)茶番。
(士官学校編) 題名通り。甘くありません。
条件に合う作品はありません。